(一社)訪問リハビリテーション振興財団から調査協力のお願い
【一般財団法人訪問リハビリテーション振興財団より】
平成 30年、令和3年度、令和 6年度の介護報酬改定にて連続して行われた訪問看護における理学療法士等の訪問に対しての減算に関して、全国の臨床現場より、様々な側面への影響が報告されています。
- 平成30年度:要支援者に対する 60分訪問の減算
- 令和 3年度:介護予防訪問看護の 12月超えの利用者の減算
- 令和 6年度:看護師との訪問回数比率での減算
このため減算を受けている全国の訪問看護事業所において、理学療法士等の訪問に対する減算が、利用者のサービス提供において、また職員の処遇改善、事業所経営にどのように影響しているのかをより具体的に調査したいと考えております。つきましては、本調査の趣旨をご理解いただき、是非とも、WEBアンケート調査へのご協力を賜りたくお願い申し上げます。
◆回答〆切:令和8年2月28日(土) ※集計の関係で、令和8年2月14日までの早期回答にご協力ください。
詳細は以下、資料ならびにアンケート内容をご確認ください。